Stripe審査が通らない場合は、下記の原因が考えられます。
① Stripe登録時に正しい情報が入力されていない。
② 特定商取引法に基づく表記が表示されていない
③ coacheeサイトにおけるコーチプロフィールが非公開状態である。
④ プラン作成/公開されていない
⑤ Stripeが取引停止を判断した。
Stripe審査が通らない場合① Stripe登録時に正しい情報が入力されていない
Stripe登録時に規定通り、正しい情報が入力されていない場合は、審査が通過しないことがあります。
必ず、コーチガイド_Stripe決済システムの設定をご確認の上、Stripeご登録内容の確認、修正をお願い致します。
Stripe審査が通らない場合② 特定商取引法に基づく表記が表示されていない
必ずしも審査が通らないわけではございませんが、審査が通らない場合の理由の一つとなります。
詳しくは、コーチガイド_Stripe審査が通らない?特定商取引法に基づく表記の表示/非公開設定機能についてを、ご確認ください。
Stripe審査が通らない場合③ coacheeサイトにおけるコーチプロフィールが非公開状態である。
Stripeは外部機関となりますので、プロフィールが非公開の場合、プロフィール確認ができず、審査ができません。
コーチプロフィールを公開状態にした上で審査をお願い致します。
コーチのプロフィールを公開にするには、コーチガイド_プロフィール登録・編集をご確認ください。
Stripe審査が通らない場合④ プラン作成/公開されていない
Stripe審査の際に、どのようなプラン(サービス)を実施されるかを確認されることがございます。そのため、プランを作成していない状態ですと審査基準を満たさないことがございます。プラン作成を行った上で審査をお願い致します。
Stripe審査が通らない場合⑤ プロフィールやプランの内容・画像設定が不十分である
Stripe審査では、審査者がサービス内容を正しく把握し、適切なサービス事業者であると認識できる必要がございます。 主に以下のような状態ですと、審査基準を満たさず否認されることが多くなります。特に特定商取引法改正により、昨今では審査を厳しくしている傾向です。
- コーチプロフィール詳細画面、およびプラン詳細画面のアイキャッチ画像が設定されていない
- アイキャッチ画像がサービス内容とリンクしておらず、見ても内容が伝わらない
- アイコン画像が適切でない(※ご本人の画像を設定いただくと承認されやすくなります)
- プロフィールやプランの記載内容が薄く、具体的なサービス内容がわからない
適切なサービス事業者として、購入者(クライアント)の視点からご確認いただき、よりサービスを依頼したくなるような充実した内容での記載・画像設定を行った上で、再度審査をお願い致します。
Stripe審査が通らない場合⑥ Stripeが取引停止を判断した。
大変申し訳ございませんが、Stripe審査基準を満たさず、取引停止判断をされた場合は、当社coacheeのサービスをご利用いただくことができません。予めご了承のほどよろしくお願い致します。
